まちづくり

飛騨高山の今後の観光戦略を考えてみた

これからの観光・旅は”自分の人生を豊がにするため”に行くことだとしたら、それを迎え入れる地は何を提供できるでしょう?と飛騨高山に置き換えて考えてみました。
まちづくり

アフターコロナの事業展開を考える 〜その2〜

地域をサステナブルにするためのハブになる。 これを大ボラに掲げた以上、お金の話ばかりをしていてはしっくりこないことに気づきました。 お金は大事だけど、多い方が少ないよりは良いけれど。 良い塩梅になってる方が大事だなと。
まちづくり

アフターコロナの事業展開を考える 〜その1〜

苦しい・・苦しいぜ・・ そんな時こそなんとか脳内をきっと未来に向けたい・・ と思い、今後の事業展開を考える上で大事にしたいことを考えてみました。
まちづくり

アフターコロナの観光について考える

この先どんな宿にして生き延びるのか!?

アフターコロナで観光はどうなるのか!?

宿のことを考えていたら、宿だけで完結することに意味はなく、もう少し根本から「旅」/「観光」ってものを見つめ直さねばという想いに至りました、改めて。

宿

コロナショックとゲストハウス経営 – こんな時だからこそできること

絶賛コロナショックの中できることは限られているけれど、それでも動いてないと気が滅入っちゃうので、とにかく動く。前へ進む。

宿

宿開業までに乗り越えなければならない3つの山

宿が開店するまでには3つの山があると言われています。

1号店では3つありました(4つでも5つでもあった気はしますが・・。)

そして、2号店でも同じ轍を踏むことになりそうです。

宿

ゲストハウススタッフの給料体系 -ver.2-

ゲストハウスのお金事情。

薄給・モラトリアム職場のイメージをどう払拭できるか。

旅業に関わる以上はどこまでも柔軟に、だけれども意外と稼げるよ!ってしたいのです、が。

まちづくり

地方が創生する前に、生き残るために、すべきこと

前回のカモにされる地方編に続き、じゃー地方はどうしたら?って部分を考えてみました。

束になって強くなる。
苦手な部分は人頼り。
付き合うんじゃなくて結婚。

こんな感じでしょうか?

まちづくり

地方創生とは程遠い現実 – カモにされる地方編

遣る瀬無い話を聞いて、世間が言う地方創生とのギャップ感がすごい・・。

地方が巷で言う創生するのってすんごい難しいなぁ・・と打ちひしがれる一方で、少なくても生き残るために必要なことを考えてみました。

まちづくり

その場所の意味がなくなるからこそ その場所の意味を作る

どこでもよくない?って質問に対する回答は毎回異なるのか?

吉野家、松屋、すき家、なか卯

皆それぞれ選ばれる理由があるし、各社も生き残るために必死でその理由を考えているのです。

 

どこでも良い。

そんな人に選ばれるためには?