宿

宿スタッフに求めたいこと – 僕にとっての宿の位置付けとこれからの差別化戦略

宿は片手間でできるキャッシュマシーン。(今の状況では絶対に出てこない軽口) こんなことをさらりと言うと理解されずにドン引きされるか苦笑い。 でも、そんな宿がこれからの宿になると思うんだよな〜
まちづくり

clubhouse memo – 地方創生にコンサルは必要か。

地方創生ディスカッションでよく出てくる地方 vs. 都会の人。 これってどちらかの立場の意見しか聞けないので二項対立になりがちですが、実は白黒つけるんじゃなくて、ケースバイケースで関係性は変わってくるのかなと。 今回もお風呂掃除の傍に聞いていたclubhouseトークの備忘メモとして。
まちづくり

clubhouse memo – 全国通訳案内士の可能性

夜な夜な繰り広げられるclubhouseトーク。 ただただ聴いているだけでも色んなアイデアが思いつきます。 全国通訳案内士。 この人たち、これからの地域経済にとってのキーパーソンになるのでは、と。
宿

cup of tea ensemble(2号店)開業

ようやく ようやくこの日を迎えることができました。 cup of tea ensemble。 今後とも宜しくお願いいたします!
銭湯

銭湯のテコ入れから見えてきた、これからの銭湯の立ち位置について

銭湯は家族経営から脱しにくい事業体であります。 複合的な理由からではありますが、水を温める燃料(灯油)を見直すことで、なんとか銭湯を未来へと繋げられないか。 そんな思いから始まったプロジェクトは新たな銭湯の可能性を見出す良い機会となりました。
その他

夫の暴走で地方に引きずられてきた妻に3年を経て起こった変化

ピンヒール履いてコツコツならしてた奥様が地方に来てはや3年。 人間ここまで変われるんですねぇ。 でも それは決して彼女にとって大切なものを完全に諦めたわけではなかったようです。 都会から人を呼び寄せるために必要なこととは。
まちづくり

飛騨高山の今後の観光戦略を考えてみた

これからの観光・旅は”自分の人生を豊がにするため”に行くことだとしたら、それを迎え入れる地は何を提供できるでしょう?と飛騨高山に置き換えて考えてみました。
まちづくり

アフターコロナの事業展開を考える 〜その2〜

地域をサステナブルにするためのハブになる。 これを大ボラに掲げた以上、お金の話ばかりをしていてはしっくりこないことに気づきました。 お金は大事だけど、多い方が少ないよりは良いけれど。 良い塩梅になってる方が大事だなと。
まちづくり

アフターコロナの事業展開を考える 〜その1〜

苦しい・・苦しいぜ・・ そんな時こそなんとか脳内をきっと未来に向けたい・・ と思い、今後の事業展開を考える上で大事にしたいことを考えてみました。
まちづくり

アフターコロナの観光について考える

この先どんな宿にして生き延びるのか!?

アフターコロナで観光はどうなるのか!?

宿のことを考えていたら、宿だけで完結することに意味はなく、もう少し根本から「旅」/「観光」ってものを見つめ直さねばという想いに至りました、改めて。