まちづくり

コロナ収束後、再び動き出す観光地にて、地元の小さな事業者を待ち受ける困難について考えてみた。

GOTOトラベル県内版、地方版、全国版が始まり、春にはそろそろインバウンド受け入れ開始!? その後に待ち受けるのはバラ色の観光産業!って訳にはならなそう。
宿

コロナ禍に入って2年が経った今、これまでを振り返り これからを考える。

早いものでもう2年が経ちますね。 生き残るのに必死であっという間に流れた2年ですが、振り返れば色々ありました。 ここいらで一度振り返り、今後についても整理してみます。
宿

これからの雇用者と被雇用者の関係 – 宿スタッフの働き方2

人を雇用するにはJOB DESCRIPTIONが必要なのかなと考えてみた。 要らないというか、最初からはないな、と思った。 弱者は弱者なりの人探しの仕方、関わり方があるんじゃないかなというお話。
宿

僕にとっての宿の位置付けとこれからの差別化戦略 – 宿スタッフの働き方1

宿は片手間でできるキャッシュマシーン。(今の状況では絶対に出てこない軽口) こんなことをさらりと言うと理解されずにドン引きされるか苦笑い。 でも、そんな宿がこれからの宿になると思うんだよな〜
まちづくり

clubhouse memo – 地方創生にコンサルは必要か。

地方創生ディスカッションでよく出てくる地方 vs. 都会の人。 これってどちらかの立場の意見しか聞けないので二項対立になりがちですが、実は白黒つけるんじゃなくて、ケースバイケースで関係性は変わってくるのかなと。 今回もお風呂掃除の傍に聞いていたclubhouseトークの備忘メモとして。
まちづくり

clubhouse memo – 全国通訳案内士の可能性

夜な夜な繰り広げられるclubhouseトーク。 ただただ聴いているだけでも色んなアイデアが思いつきます。 全国通訳案内士。 この人たち、これからの地域経済にとってのキーパーソンになるのでは、と。
宿

cup of tea ensemble(2号店)開業

ようやく ようやくこの日を迎えることができました。 cup of tea ensemble。 今後とも宜しくお願いいたします!
銭湯

銭湯のテコ入れから見えてきた、これからの銭湯の立ち位置について

銭湯は家族経営から脱しにくい事業体であります。 複合的な理由からではありますが、水を温める燃料(灯油)を見直すことで、なんとか銭湯を未来へと繋げられないか。 そんな思いから始まったプロジェクトは新たな銭湯の可能性を見出す良い機会となりました。
その他

夫の暴走で地方に引きずられてきた妻に3年を経て起こった変化

ピンヒール履いてコツコツならしてた奥様が地方に来てはや3年。 人間ここまで変われるんですねぇ。 でも それは決して彼女にとって大切なものを完全に諦めたわけではなかったようです。 都会から人を呼び寄せるために必要なこととは。
まちづくり

飛騨高山の今後の観光戦略を考えてみた

これからの観光・旅は”自分の人生を豊がにするため”に行くことだとしたら、それを迎え入れる地は何を提供できるでしょう?と飛騨高山に置き換えて考えてみました。