まちづくり

その他

旅ナカ事業への参入にあたって考えたあれこれ

2022年6月から訪日外国人受け入れが始まる!?のニュースが流れて、ようやく光が見えてきた観光産業。 とは言えBEFOREコロナ状態まで回復するには後2-3年かかると言われています。 それまでに / そこを見据えて、このままクラシカル観光を振興するのであれば、旅ナカしかないんじゃないの?というお話。
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地方が創生するってほんっと難しい。そもそも そんなことは起こるのか?というか、創生って何?(前編)

お洒落なライフスタイルショップが高山初進出! 是非の議論は色々とありますが、誘致に至った経緯にすごく興味があります。 皆が描く、創生している地方ってどんなん なんでしょう。
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コロナ収束後、再び動き出す観光地にて、地元の小さな事業者を待ち受ける困難について考えてみた。

GOTOトラベル県内版、地方版、全国版が始まり、春にはそろそろインバウンド受け入れ開始!? その後に待ち受けるのはバラ色の観光産業!って訳にはならなそう。
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clubhouse memo – 地方創生にコンサルは必要か。

地方創生ディスカッションでよく出てくる地方 vs. 都会の人。 これってどちらかの立場の意見しか聞けないので二項対立になりがちですが、実は白黒つけるんじゃなくて、ケースバイケースで関係性は変わってくるのかなと。 今回もお風呂掃除の傍に聞いていたclubhouseトークの備忘メモとして。
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clubhouse memo – 全国通訳案内士の可能性

夜な夜な繰り広げられるclubhouseトーク。 ただただ聴いているだけでも色んなアイデアが思いつきます。 全国通訳案内士。 この人たち、これからの地域経済にとってのキーパーソンになるのでは、と。
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飛騨高山の今後の観光戦略を考えてみた

これからの観光・旅は”自分の人生を豊がにするため”に行くことだとしたら、それを迎え入れる地は何を提供できるでしょう?と飛騨高山に置き換えて考えてみました。
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アフターコロナの事業展開を考える 〜その2〜

地域をサステナブルにするためのハブになる。 これを大ボラに掲げた以上、お金の話ばかりをしていてはしっくりこないことに気づきました。 お金は大事だけど、多い方が少ないよりは良いけれど。 良い塩梅になってる方が大事だなと。
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アフターコロナの事業展開を考える 〜その1〜

苦しい・・苦しいぜ・・ そんな時こそなんとか脳内をきっと未来に向けたい・・ と思い、今後の事業展開を考える上で大事にしたいことを考えてみました。
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アフターコロナの観光について考える

この先どんな宿にして生き延びるのか!?

アフターコロナで観光はどうなるのか!?

宿のことを考えていたら、宿だけで完結することに意味はなく、もう少し根本から「旅」/「観光」ってものを見つめ直さねばという想いに至りました、改めて。

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地方が創生する前に、生き残るために、すべきこと

前回のカモにされる地方編に続き、じゃー地方はどうしたら?って部分を考えてみました。

束になって強くなる。
苦手な部分は人頼り。
付き合うんじゃなくて結婚。

こんな感じでしょうか?